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雑誌「RUDO 3月号、men's FUDGE 3月号」掲載のお知らせ

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「RUDO」3月号(P50)に掲載されました。

PT1401 ankle cut stretch chino/black:
http://www.acanthusism.jp/collection/2014ss/PT1401.html



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「men's FUDGE」3月号(P19、P58、P60、P121)に掲載されました。

WL1305 P coat/NAVY:
http://www.acanthusism.jp/collection/2013aw/WL1305.html

L1309 horse double riders/black:
http://www.acanthusism.jp/collection/2013aw/L1309.html

L1315 leather down/black:
http://www.acanthusism.jp/collection/2013aw/L1315.html

CN1301 60/40 down coat/tan:
http://www.acanthusism.jp/collection/2013aw/CN1301.html


ACANTHUS/PRESS
February 15, 2014

EDITER

EDITER
レザーマイスター/岡田敬二
PROFILE
創業者、岡田敬二は、国内でレザーウェアのブランドを立ち上げたのち、レザーの可能性に魅せられ、イタリアへ渡ることを決意します。世界と互角、いやそれ以上に評価される仕事をしたい。そんな思いが、岡田を動かし、職人として全くのゼロからキャリアを始める決意をさせました。
イタリアで岡田はトリノ近くのカステラモンテ、およびナポリから60kmほどの場所にあるソロフラというレザーファクトリーで研鑽を積みます。2つとも、ヨーロッパのブランドと取引のある有名ファクトリーであり、岡田はそこで革の扱い方から見極め方まで、あらゆることを身に付けました。さらに、スペインからギリシャ、トルコ、また中国、韓国、インド、パキスタンまで、世界中を回って、幅広い知識を得るとともに、各国の皮革業者とネットワークを結び、良質な革の供給先を確保しています。
帰国後、岡田の提供するレザーは、好評をもって迎えられました。取引先の多くは日本を代表するドメスティックブランドであり、当然、レザーへの要求もハイレベルなものでしたが、そうしたニーズに確実に答えることで業績を積み上げてきました。
アカンサスはそんな岡田敬二が満を持して発表する、オリジナルブランドです。